クリティカルアサシンのステータス考察
ステ振り・・・誰もが悩み、試行錯誤をしながら振り、自分の理想を追い求める。
だから、それには正解は存在しない。
しかし、初めて アサシンを作成した人や現在考え中の人の参考になればと思い
書いて見ました。 私自身、今だ悩みながら振りつづけている状態なので
見流す程度にご覧下さい。 また途中で書き直す事もあると思います。(2003/07/19 現在)
| クリティカル100%アサシン (Luk以外のステは目安なだけなので気にしないで) | ||||||||||||
※ JOB50でベース97です。あまりステータスPOINT1 【装備】 TCJ(トリプルクリティカルジュル)、クリップオブカウンター×2、うさぎ耳、ガラスの靴、ポリンc挿し鎧 これでクリ100%になりますね 【どうなるか予想】 どうも、こうも茨の道になりそうですね。しかし これは漢の浪漫です。 STRとAGIの配分はお好みでいいのではないでしょうか。 最終狩場と相談して調整して見てください。 多分このステは、コボルトカードの弱体が来たら100%じゃなくなるのですが それでも、エンジェリンだけ96.2%になるだけなので100%と言っていいでしょう。 (新Mobと敵のLuk修正がなければ) 【長所】 ・特化ジュルでもクリが出やすい、属性カタールも同様 ・クリティカルの長所である 必中、DEF無視、すごい、神! (・∀・) 【短所】 ・STRが低い為、攻撃力が低い ・AGIにPointが振れないので回避がきつい |
さて、上記の例は確かに極端なステ振りなのでもうちょっとLukを落した感じのLuk重視型はどうでしょうか。
| Luk型 アサシン (Luk以外のステは目安なだけなので気にしないで) | ||||||||||||
※ JOB50でLuk70ベース94 Luk80 98です。あまりステータスPOINT12/10 【どうなるか予想】 Luk77以上でグロリアがあればクリ100%です。実際問題Luk70あれば、9割くらいの 敵は100%です。 長所と短所についても、クリティカル100%アサシンとほぼ同じでは 無いでしょうか。ただし、上記より より幅のあるステ振りが出来ますね。 |
実際、Luk70も要らないんじゃないかなと思っている私はこのタイプをお薦めしますね。
| 汎用Luk型 アサシン (Luk以外のステは目安なだけなので気にしないで) | ||||||||||||
※ JOB50でLuk50 ベース99です。あまりステータスPOINT9 【どうなるか予想】 はっきり言って、まったく参考ステになってません(´・ω・`) Luk40〜60と又 やたら幅広いのには、私自身がこのPointで今だ悩んで いる為です。正直、私はLuk60にはもう届きません。 クリティカルの観点から行くとLuk60がいい気がします。 が、60も振ってしまうと他のステを圧迫し削る部分がかなり出てきてしまいます。 現時点40ですが、ちょっと低いと感じています。 それは、私自身DEXに振っていない事が原因です。 DEX30程度あるならば、Luk40でも良さそうな気がします。 しかし、DEXに振るつもりの無い人は赤ミス連発を避ける為 Lukを高めに振る方法を取るでしょう。 なので、Luk40〜60とした訳です。 このくらいでLukを抑えると 他のステータスに個人の特色が出て 私は面白いと思います。 これ以下のLukになると 2刀よりのスイッチか完全2刀の方が良いでしょう。 ただし、ここからは、個人の好き嫌いでステが変わってしまう所なので あまり明記しません。ただこれだけですとあまりにも無責任ですので こんな感じになるかなって言うパターンを挙げて見ます。 【AGIカンスト型】 コモド前に多かったAGIカンスト Luk40のクリアサステですね。 カタアサは素早さが命、得意の回避率とASPD を上げる。 「AGIはカンストする意味があるのか」と過去言われて来ましたが やっぱり、カンストしたらしただけのメリットはあります。 実際、掲示板などでカンストしてもFleeは足りなく感じるそうです。 Σ( ̄▽ ̄;まじで・・・ 【STRが90以上の STR>AGI型、STR=AGI、AGI>STR】 高ダメクリを目指すタイプですね。やっぱりネックは回避になるでしょう。 どこまでAGIを振るかがPointになるでしょう。 又、DEXに多めに振るかLukに多めに振るかは個人の好きずきです。 DEXが多めだと スイッチ型としても行けますね。 ちなみに私はDEXの無いこのタイプになりますかね。 あとVITとINTは、大まかなステが決まったら そこから調節して 振るのが多い見たいです。 モンスタースキルが実装されたら、VITがどうなることやらで また、悩みが増えそうですね。 |
と以上クリアサの考察でした。